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きょうと介護・福祉ジョブネット福祉教育参加募集事業

福祉教育参加募集事業

小中高校教員のための福祉施設見学&セミナー

仕事理解促進チーム

授業や進路指導の参考に!さあ、介護・福祉の職場を覗いてみよう♪

申込みは随時受付していますので、ご参加お待ちしています。

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福祉の仕事 次世代の担い手育成事業

仕事理解促進チーム

子どもたちに「すごい!介護・福祉!!」を楽しく学ぶ機会を提供します!

将来の職業選択の一つとして、プロから学ぶ福祉を体験するチャンス。

そして、福祉は日常生活や他業種の仕事にも活かせる視点がいっぱいです!

 

【次世代の担い手育成事業とは】

将来の社会を担う子どもたちが、小・中学校の「総合的な学習の時間」等を活用して、福祉の現場を知り、仕事の魅力にふれることで、高齢者・障がい者福祉の現状や福祉分野の職業について理解を深めることを目的にした事業です。
・対象学年:小学4年生から中学3年生

 


令和4年度の次世代担い手育成事業の取組をご紹介します。

 

■木津川市立城山台小学校

 

  • 対象者:6年生 約140名(5クラス)
  • 時期:令和4年11月
  • 時間数:1コマ
  • 場所:大ホール
  • 講師等:社会福祉法人楽慈会 らくじ会グループ

 

【内容】

1.講義内容:「老いについて」

 (1) 施設紹介(動画)

 (2) 福祉施設での一日(動画)

出勤(感染対策)、申し送り、排泄介助、食事介助、口腔ケア、移譲介助、

紅葉を見に散歩する(利用者の笑顔がやりがい)

 

2.生徒さんからの質問

  • 仕事で楽しいことは何ですか
  • 職員は何人いますか
  • 仕事を決めた理由は何ですか

 

 

3.事務局職員の感想

「年齢を重ねると人はどのようになるのか。どう接すれば良いか」「進学、就職と進むに当たり、福祉の仕事のことも知ってもらいたい」(学校)という依頼をいただき、協力いただいた施設においては、動画を作成し、生徒の皆さん関心を引く質問を入れながら講義いただきました。

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高等学校出前講座

仕事理解促進チーム

高等学校の授業に地域の介護・福祉職員が出向いて講義します。

希望に沿った内容で、介護・福祉のプロから「ふくし」をわかりやすく学べる機会です

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高校生インターンシップ事業

仕事理解促進チーム

対人援助などの介護・福祉の技や知識は、他業種でも通用する技術です。

百聞は一見にしかず。介護・福祉施設で職業体験をしてみよう!!

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お問い合わせ

きょうと介護・福祉ジョブネット
事務局 京都府社会福祉協議会 京都府福祉人材・研修センター内
TEL:075-252-6298(直通)FAX:075-252-6312
E-Mail:jobnet@kyoshakyo.or.jp

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